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イベント issue+design workshop 10th Memorialワークショップ

情報登録日:2018/10/18

10年前、阪神淡路大震災後・東日本大震災前の神戸にて、
「震災のためにデザインは何が可能か」をテーマにした
デザインワークショップからスタートしたissue+designも10年を迎えました。

現在、開催中の10周年展@神戸と合わせ、10/27(土)に神戸市・KIITOにて
丸一日の社会課題の解決に取り組むワークショップを開催いたします。

●概要
|日 程|平成30年10月27日(土) 11:00-18:30
|会 場|デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)ギャラリーA
|定 員|100名(先着順)
|参加費|無料
|テーマ|
(1)運動不足+DESIGN
  働く世代が日々の生活の中で運動することを習慣づけるために、デザインには何が可能か。
(2)神戸の農村+DESIGN
  神戸市にある約3割の農村地域の新たな担い手を輩出するために、デザインには何が可能か。
(3)いじめ+DESIGN
  いつまでもなくならないいじめをなくすために、デザインには何が可能か。
(4)受動喫煙+DESIGN
  禁煙後進国・日本で望まない受動喫煙を防ぐために、デザインには何が可能か。
(5)最期の迎え方+DESIGN
  平安な人生を過ごし幸せな最期を迎えるために、デザインには何が可能か。
(6)地域コミュニティ+DESIGN
  地域・社会で活躍し、自律的に課題を解決していく人材を育んで行くために、
  デザインには何が可能か。

ある特定の社会課題に関して、仲間とともに課題を深め、複数の発想手法でアイデアを広げ、
プロトタイピングするissue+design流ワークショップ。
ソーシャルデザイン、コミュニティデザイン、デザイン思考、社会課題などに興味がある方、
是非いらしてください。

毎回、参加者はいわゆるデザイナーに限らず、
医師・教師・公務員・営業マン・商店主などなど、多種多様です。

展示のテーマでもある多才な才能がぶつかりSynergyを生むためにも、
色々な方、多くの参加をお待ちしております。

詳細は下記 関連リンク参照

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